伝統的要素

 ランゲ自社製ムーブメントにはどれも、今から160年以上前にザクセンで生まれたA.ランゲ&ゾーネの伝統が生き続けています。 その伝統を反映する数々の特徴的な要素によって、A.ランゲ&ゾーネの時計は、個性溢れるマスターピースとなるのです。
スワンネック型緩急調整装置
ハンドエングレービングを施したテンプ受け
ビス止め式ゴールドシャトン
3/4プレート
ランゲウォッチの歩度を

極めて厳密に調整することの

できる機構

ランゲウォッチをどれもが

世界にひとつだけの時計

にする要素

かつて最高級の懐中時計だけに用いられた技法
アドルフ・ランゲが1864年に

導入したA.ランゲ&ゾーネ独特の部品

素材の表面をそのまま生かした洋銀
ブルースクリュー
18Kゴールド製バックル(尾錠)
ムーブメントのプレートや

受けに使用される特殊な合金

ゆっくりと300°Cに加熱することによって得られる青い色
A.ランゲ&ゾーネでは昔から

最高品質の素材だけを使用