

リヒャルト・ランゲ・トゥールビヨン
“プール・ル・メリット”
一見したところでは、リヒャルト・ランゲ・トゥールビヨン“プール・ル・メリット”は、これまでのリヒャルト・ランゲシリーズのモデルとはまったく異なる顔つきをしたモデルです。その三部構成のレギュレーターダイヤルは、ドレスデンの時計マイスター、ヨハン・ハインリッヒ・ザイフェルトの手によるデザインにインスピレーションを得たものです。彼の高精度懐中時計は、18世紀末から19世紀にかけて非常に高い評価を受けていました。チェーンフュジーとトゥールビヨン、そしてストップセコンド機構を搭載するリヒャルト・ランゲ・トゥールビヨン“プール・ル・メリット”は、ザイフェルトの目指した精度の理想を21世紀に伝えます。
18KピンクゴールドモデルRef. 760.032
ムーブメント:キャリバー L072.1 手巻き チェーンフュジーによる動力伝達機構 回転式ダイヤル装備スモールアワー ラージミニッツ トゥールビヨンと連結されたストップセコンド機能搭載スモールセコンド パワーリザーブ36時間 ダイヤル:シルバー無垢 シルバー ハンド:ピンクゴールド ケース:直径41.9 mm 高さ12.2 mm サファイアクリスタル製の風防ガラスおよびシースルーバック 手縫いクロコダイルベルト プラチナモデル 限定数:100本Ref. 760.025
ムーブメント:キャリバー L072.1 手巻きチェーンフュジーによる動力伝達機構 回転式ダイヤル装備スモールアワー ラージミニッツ トゥールビヨンと連結されたストップセコンド機能搭載スモールセコンド パワーリザーブ36時間 ダイヤル:シルバー無垢 ロディウム ハンド:ゴールド ロディウム仕上げ ケース:直径41.9 mm 高さ12.2 mm サファイアクリスタル製の風防ガラスおよびシースルーバック 手縫いクロコダイルベルト |
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