このページを共有する 2016年新作: ホワイトゴールドをまとう代表モデル このページをFacebookで共有する このページをTwitterで共有する このページをPinterestで共有する このページをGoogle+で共有する このページをTumblrで共有する このページをWeiboで共有する このページをLinkedInで共有する このページへのリンクをEメールで送る 短縮URL: https://www.alange-soehne.com/-/h6wAX0K 2016.01.18 A.ランゲ&ゾーネは2015 年1 月のSIHH でブランドの象徴となっているランゲ1 の新 バージョンを発表し、大きな反響を呼びました。そして今年も、ランゲ1 に夜光針と夜 光インデックスを付けたホワイトゴールドモデルが加わり、ラインアップがさらに充実 します。 独特のデザインでブランドを象徴するモデルと なったランゲ1 は昨年、新開発された自社製 キャリバーを搭載し、20 年におよぶサクセスス トーリーの新たな一章を開きました。そして今、ケース直径38.5 ミリのピンクゴールド、イエ ローゴールドおよびプラチナモデルに加え、ホ ワイトゴールドモデルが登場します。このモデ ルには夜光針と夜光インデックスを採用してい るため、暗がりでもシルバーカラーのダイヤル 上ではっきりと時刻とパワーリザーブ残量を読 み取ることができます。 2015 年に発表された手巻きキャリバーL121.1 は、大きな偏心錘付きテンプとランゲ製フリー スプラング式ヒゲゼンマイの連携により、最高 の精度で時を刻みます。このキャリバーの改良 点は、瞬転式アウトサイズデイト表示のような 細部にも表れています。また、3 日分のパワー リザーブで定評あるツインバレルも健在です。素材の表面をそのまま生かして仕上げたグラス ヒュッテストライプが美しい洋銀製4 分の3 プ レート、それをビス留めする八つのゴールド シャトン、スワンネック形バネと調整用ビスにより微調整可能なビートエラー補正装置、そして ハンドエングレービング入りテンプ受けが、ランゲウォッチならではの高い品質を物語っていま す。 ランゲ1