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大反響を呼んだ一昨年と昨年に続き、今年も香港で2015年9月30日から10月3日までアジア高級時計展「Watches & Wonders」が開催されます。出展マニュファクチュール12社に再びA.ランゲ&ゾーネが名を連ね、その最高を目指して作られた時計を会場となる香港コンベンション&エキシビション・センターにて披露します。

ドレスデン出身の時計師フェルディナント・アドルフ・ランゲは、1845年に時計工房を設立し、ザクセン高級時計産業の礎を築きました。ランゲCEOのヴィルヘルム・シュミットは出展に際し、「今年、私たちは創業者フェルディナント・アドルフ・ランゲの生誕200周年を祝います。F. A.ランゲは、ザクセン時計産業の核となる特性を作り上げた時計師であり、その特性は技術進歩を遂げた現代の時計にも見ることができます。Watches & Wondersで、私たちが持つザクセンの時計作りに関する知識をアジアの時計愛好家の皆さんと分かち合えれば幸いです」と述べています。

アジア太平洋地域は、A.ランゲ&ゾーネにとって非常に重要な市場です。この文化圏では生活の中で時計が高く位置づけられており、A.ランゲ&ゾーネの時計も高く評価されています。A.ランゲ&ゾーネは、アジアパシフィック地域の時計愛好家に対する敬意の印として、香港で4つ の新モデルを発表します。その中でも1815クロノグラフは、ブルーで描いた数字と脈拍計測用目盛りが映えるホワイトゴールド仕様の特別モデルです。ロディウム仕上げのゴールド製の時針と分針、そしてセンターセコンド、ミニッツカウンターおよびスモールセコンドのブルースチール針が、ダイヤルの色彩と見事に調和しています。1815クロノグラフは、世界各地のA.ランゲ&ゾーネ直営ブティック16店舗でのみ取り扱います。

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