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ツァイトヴェルク・ストライキングタイム

鳴り物入りの大作

ツァイトヴェルク・ストライキングタイムは、瞬転数字式時刻表示を搭載し、見える位置にハンマー打ち機構が取り付けられた世界初の機械式腕時計です。15分ごとに右のハンマーがゴングを打ち鳴らし、透き通った高い音色が響き渡ります。毎正時には、左ハンマーの力強い低音が聞こえます。

ピンクゴールド仕様のツァイトヴェルク・ストライキングタイムからは、毎正時には力強い低音が響き、15分・30分・45分にはクリアな高音が鳴ります。

ゴングに使用されるスチールは、じっくり時間をかけて硬度を高くしたものです。理想的な響きを出すために、ゴングに合わせてハンマーの重量、打鐘角度と速度を厳密に調整します。ソヌリ機能を無効にするには、ケース右下に配置されているボタンを押します。すると、ハンマーがゴングから離れてダイヤル中央寄りに固定されます。このボタンをもう一度押すと、ソヌリ機能が再び有効になります。

ツァイトヴェルク・ストライキングタイムの機能とデザイン

Discover the models

2 モデル — ツァイトヴェルク・ストライキングタイム

キャリバー L043.2

Number of movement parts

528

石数

78

Number of screwed gold chatons

2

完全巻上げ時のパワーリザーブ

36 時間

Oscillation system

テンプ振動数:毎時18000回

チラネジテンプで振り角を調整

ムーブメント寸法

直径:36 mm、高さ:10 mm

キャリバー キャリバー